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プロセルフヒーラーの観察手記 2

2015年07月13日 09:11 | コメント(0) | トラックバック(0)
ある視点からの波紋が 響く
共鳴し近しさを感じる

ある視点からの波紋に ハッとする
近しさはなくとも、その純粋さに感動する

ある視点からの波紋は 通過し違和感が残る
根底にある恐れが見つかる

どれも自分にとってのヒントになる
特にこれらは上質なヒントだ

2回戦終了して和解

2013年02月18日 22:27 | コメント(0) | トラックバック(0)
ここ2週間ほど、大きな変化を感じてました。

過去にも変化を感じる時期を何度となく経験してきましたが、大きな変化を感じるときほど内側からのデトックスというのか、なにかしら強い抵抗感が浮き出でくるような大きな揺らぎを伴って変化していく、というのがほとんどでした。

今回は、変化の大きさの割にイイ意味で淡々としてます。デトックス的な反応としてあったのは顔面の左側を中心に頭部に痛みがでてること、それをゆっくり時間をかけてセルフ・ヒーリングしながら自分は何を体験しようとしてるのかを観察してるとこです。

今日強く感じたのは、この変化を通して、ここ25年間の区切りをつけようとしてるんだということ。

25年前に顔を2回連続で骨折しました。目の周り、口の中、耳などいろんなところにメスが入り、右頬には今でもボルトが入っています。眼球の可動範囲が狭くなったり、頬の皮膚感覚が鈍くなったり、顔の左右がアンバランスになったりしました。

今では日常生活で問題になることはないですが、顔の右側は滞りやすいという自覚はずっとあって、耳鳴りがしたりなどの疲れのサインがよく出ます。右目周辺には25年モノの頑固なコリがガッチリ固まっていて、今までビクともしませんでしたが、今回の変化でついに緩みはじめました。

骨折したとこ、メスが入ったとこ、ボルトがあるとこ、全部まとめて変化してるようです。骨が動いてるようで、頭部のあちこちに痛みが出ます。歯、上あご、下あごは特に痛みがでて、大きく動いてるようです。

さて、25年前に話を戻して、2回連続で顔を骨折したあと病院を退院して日常生活に戻ったとき、世界がそれ以前と全く変わってしまったように感じました。なんか重くてキラキラしてない。これは夢なんじゃないのかと。それは20年以上経っても、その出来事が思い出されるたび、あのときの変化はなんだったんだろうと、考えるのでした。

そして、今日、その夢が覚めたような気がしました。

世界と和解して、

自分自身と和解したような。

そんなストーリー。
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「許してあげる(allow)」とは

2012年08月21日 14:35 | コメント(0) | トラックバック(0)
図書館で借りた本「バシャール3」を読んで響いたところをメモ。

バシャールのよく使う言い回し「許してあげる(allow)」とは?

P.258 より引用
「起きることを許してあげる」ということは、自分で責任をもっていて、そして機会がやって来たときに無視をせずに、すかさず、行動を起こすということです。

「私はなにもしないで寝ている」というのではありません。

チャンスは、あなたの膝の上にやってくるかもしれません。

でも、「あなたが」それに対して行動を起こさなければなりません。

あなたが、そのチャンスに対して行動を起こすという意志を見せることが、イコール、あなたがなりたい人になるという意志なのです。

プロセスを信頼し、直感やシンクロを元に行動に移す。

たとえ、その行動の先にあるものが見えなくても。

行動の先にあるものの確認や分析は行動後でもいい。

結果、何を体験し、どんな反応をし、どういう意味付けを選択するか。それが醍醐味。

そういう遊びを楽しむことを責任を持って自分に許可します。
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人間関係について

2012年08月17日 22:41 | コメント(0) | トラックバック(0)
図書館で借りた本「バシャール2」を読んで響いたところをメモ。

P.204 より引用
それでは魅力、引きつけるということについて話してみましょう。

自分がなにかの人間関係に引きつけられる、あるいは人間関係を自分に引き寄せるときの基本的な事柄です。

もう一度思い出してほしいのは「あなたの波動があなたの現実を創りだす」ということです。


皆さんはこの社会の中で、自分は人間として半人前だということを、よく学んできたようです。

ですから、たくさんの人達が外を歩きながら「自分は完全ではないのだ」という波動を出して、完璧な人を見つけようと目を外に向けています。

実は、自分自身が完全な存在だということを忘れています。


最初の実習でやったように、あなたが誰であれ、自分の中に男性エネルギーと女性エネルギーの両方を持っています。

そのふたつのバランスがとれたときはじめて、本当に完全な波動を持つことができます。


自分が完全でない、どこか欠けていると思って歩きまわっていると、だいたい同じような考えを持った人を引きつけます。

どこか自分の理想には足りない人が自分の目の前に現れて、その人に引きつけれられ「あなたは自分のことを完璧ではないと思い込んでいますよ」と教えられます。


たくさんの人達が自分のことを「犠牲者」だと思っています。

人のものを全部背負って、次から次へと人間関係を渡り歩きます。

そして自分はどこかおかしいに違いない、と思い込み始めるのです。

そういった人の人間関係には「自分はなにかが間違った人間だ」ということが反映されます。人間関係は、自分の中の、完全でないと思い込んでいる部分を反映して見せてくれるのです。

ということは同時に、自分がその部分を変えられるということです。

否定的な状況が人生の中に起こったからといって「こんなところで引っかかっていて、お前は本当にどうしようもない奴だ」と言われているわけではないのです。いまあなたが自分のことをどう思っているかを鏡として照らし出し、反映してくれているだけなのです。

自分でそれがいやなら変えられます。

その機会を与えるために、見せてくれているだけなのです。


社会の中でいろいろなことを学び、ある思い込みをもつことで、皆さんは次のようなことをやっています。

自分の期待を裏切るような人達に、何人も何人も出会うことによって、やっと自分が誰であるかを見つける、というやり方です。

「排除法」で、これも違うあれも違うとやって、最後の最後でやっと自分を見つけることを許してあげるという「疲れる」やり方です。


いままでの人間関係を振り返って「あれは自分ではなかった」「これも自分ではなかった」「だからこれが本当の自分に違いない」と思います。

もしそれをやるのが本当に好きだったら、残りの人生のすべて、それをやることもできますし、次に生まれ変わったときにも、またその次に生まれ変わったときにも続けることができます。

しかし、その代わりに、いまここで自分はどうなりたいのかということを見ることもできるのです。


自分でない部分を見たくてたくさんの人間関係を創っていくのは、本当の自分を忘れてしまったときか、本当の自分に直面するのが怖いときです。


宇宙は常にバランスを保とうとします。

自然はあなたとは「バランスがとれたあなた」です。

自分のバランスがとれていないとき、宇宙はそれを知らせるために、いろいろなものを創って見せてくれます。


自分自身を完璧と見ていないとき、外に完璧なものを探そうとするときは、充実した満足のいく人間関係は手に入りません。

とても面倒な人間関係をもたらします。

本当に満足して、充実しているとき、それを反映するような人間関係を引きつけます。


しかし、自分が本当にワクワクすることをやっているときでも、まだいろいろ学ばなくてはならないような人を引きつけることがあります。

そうすると、あなたは自分にこう聞くかもしれません。

「これだけワクワクしているのに、この人はなにを見せてくれようとしているのだろう?」と。

ただ、ときには、他の人がワクワクした状態を探すための手伝いをすることに、あなたが同意している場合があります。

あなたがその人を引きつけて「輝けるモデル」としてのあなたを見せてあげるときがあるのです。

もしくは逆に、他の人があなたを引きつけて、「こういう人になりたい」と思うようなモデルを見せてくれる、ということです。


そういう人間関係がきたとき、それを否定的に見てしまうと「あなたは私には値しない」とか「私はあなたには値しない」というような言葉が出てきてしまいます。

でも、自分と似た波動しか寄ってこないのです。

どこかで同意ができているのです。

ですから、そのときの自分に一番いい人が引き寄せられてきているのだということを覚えておいてください。

だからといって、それがたったひとり、特定のひとりであるとは限りません。

ときによっては同じようなレベルで、ひとり以上の人と関係ができることがあります。


私たちの世界では、すべての人間関係は相互に、包括的に働きます。

皆を啓発するように働きます。

除外するようには働かないのです。


次に言うのは非常に大切なポイントです。


すべての人間関係は、統一性を持って直面するとき啓発し合います。

ひとつの人間関係、もしくは多数の人間関係でも、秘密を持っていたり、正直に相対さない場合、排他的な人間関係になります。

あなた自身がハートをオープンに、コミュニケーションをオープンにして、正直に付き合っているとき、すべての人間関係はより活気づく方向に行きます。

いろいろな人間関係の中で、なぜそういうことが起きているのか、自分で、はっきりと分かります。

人間関係はヒントの出し合いっこ。

そう見るとどんな人間関係にも感謝できる。

嫌な奴役をやってくれたひとには特に感謝してもいい。

だから、一緒に人間関係を創造してくれる(た)すべてひとに。

「あなたがいてくれて、ありがとう」
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「バシャール2」を読んで

2012年07月30日 20:00 | コメント(0) | トラックバック(0)
バシャール2
図書館で借りた本「バシャール2」を読んで響いたところをメモ。

リラックス本を読み終えたので、まだ読んでないバシャール本を借りてきた。こういう本も図書館に置いてるもんなんですね。

まあ響くとこはたくさんありそうなんで、まだ読んでる途中ですけど、とりあえず最近の出来事にシンクロしてるように感じたとこを。たっぷり2ページ半。

昨日から首が痛くなったという質問者に対して:

P.21 より引用
分かります。こういう考え方をしてみてください。

痛みは単なる抵抗です。古い考え方を、いま自分の中でいろいろプロセスしているのかもしれません。それらをクリアーにしている間に、時々ブロックとか、ひっかかるものが出てきたりします。

だいたいこういうものは皆さんの背骨に沿って出てきます。よくクンダリーニ・エネルギーと呼ばれているものです。そのエネルギーが上がったり下がったりして、所々でひっかかったり寄り道をしたりします。

こういうふうにやってください。そこの部分に息を吸い込みます。そして次にいうように、自分の観念も少し変えてみてください。新しいエネルギーが自分の中に入ってくるとき、それが痛みを伴うのは次のような理由からです。

いま受け取っているエネルギーより、本当の自分のエネルギーが低いと思い込んでいるとき、新たなエネルギーと自分のエネルギーがまだこれだけ違うのだと決めつけているとき、対処できないと思っているものを、受け取ることができません。

ですから自分の頭の中で決めている定義づけを、少しリラックスさせ、ゆるめてください。自分は、入ってくるエネルギーと同じもの、対等なものだと再定義づけしてみてください。

力学を知っている人は、摩擦はふたつのものが擦れるときに起きることを知っています。

ですから、新たなエネルギーを受け取れないと思ったときには、ふたつの間に摩擦が起きていると考えてください。

それが自分の身体の内臓から、いま自分が直面している問題にまで出てきます。そして社会がどう考えているか、自分の身体がどうエネルギーを受け入れるかということからも摩擦は出てきます。

ですから最初にやってほしいことは、自分がそのエネルギーと対等だと知ることです。

それによって摩擦が減ります。

摩擦が起こるのは、自分のエネルギーと新たなエネルギーを対等にすることを怖れているからです。たくさんの人がこれをやります。

自分がそうなってしまったら、どこか未知の分野に足を踏み込んでしまうという怖れです。

でもなぜ未知のものを、自動的に怖れてしまうのでしょう。

それは皆さんが長い間、未知のものは怖いもの、否定的なものと教えられてきたからです。

でも皆さんは、すべて創造者です。

自分の考えていることを、自分の外にも創りあげていく人々です。

ですから、未知のものを肯定的なものだと考えれば、肯定的なものしかやってきません。どんなことが起きても、それを肯定的に使えないということはないのです。

怖れる対象が問題なのではなくて、怖れること自体が問題なのです。

どんな状況でも、怖れを伴わなければならないと最初から決まっているわけではありません。それを見るあなたの見方によって、抵抗や怖れを生み出します。

自分の中に痛みが走ったら、考えてみてください。こんな痛みを体験するためには、自分はどんな観念を持っていなければいけないのだろうと。

その観念はどんなものか。正直に自分の中を見ていってください。

そしていままで自分に教えたれていた観念を探してみてください。

教えられてきたものが見つけられれば、どんな新しい観念が欲しいのかも見えてきます。

ここは大切ですからよく聞いてください。

これが欲しいという新しい観念を自分で見つけたら、新しい定義づけを認識します。認識するだけで古いものを新しいものが入れ換わります。

なぜならそれが起きるのは、あなたがそれを望んでいるからです。

望むだけで充分なのです。

新しい観念を見つけたら、これを実際に自分のものにするにはどうしたらいいか、長いプロセスを経なければ自分のものにならないのではないか、と考える必要はありません。

すべての定義づけを排除するのは難しい、という観念が自分の中にあると難しくなります。

皆さんの社会は、定義づけの上に定義づけして、そしてそれをさらに定義づけするという、非常に複雑な構造になっています。

自分でつくった定義づけを、それは宇宙の真理、宇宙の法則だと思い込んでいることすらあります。

もうこれは普遍的なものだと思い込んでいるものもたくさんあります。

よく、こんなことを言いませんか?

「これを変えるのが難しいことはみんなが知っている」と。

変化するのが難しいことはみんなが知っていると思っているとき、自分にとっても難しいのです。

それすら自分の定義づけだと知っていれば、もうこんなものは欲しくない、変えたいと思うことができます。

「ではなにを新たな考え方としよう?」「簡単に変えられるという観念を自分で決めたらどうだろう」と考えるとき、それは古いものを捨てるということではありません。

古いものから新しいものに代えるとき、その古いものを愛し、それが今まで自分に教えてくれたことをいとおいく思えれば、一番速く進めます。

古いものが自分に教えてくれることのひとつは、古いものはもう自分には必要ないということです。

「自分がなにでないか」を教えてくれる古いものに感謝してください。

それによって「自分がなにであるか」に近づきます。

ですから痛みがあったらそれを自分のものにしてください。

否定しないでください。

自分のものにすると、変化させることができます。

自分のものにすると、自分でコントロールできます。

それを否定しろということではありません。

否定しようと思っても否定できないのです。いままで持っていたエネルギーですから。

ただその形を変えたいだけなのです。

地球の科学でも、エネルギーを消すことはできないということを知っています。形を変えることしかできません。

人生の中で嫌なことが起きたとき、自分をそれから切り離そうとします。

でもできません。できないのです。

ですからそれを変えようとしないで、変わることを許してあげてください。

自分で望む方に自分の考え方を変えてください。それによって変化することを許してあげることができます。
そして呼吸をしてください。

たっぷりと呼吸をしてください。

吸って・・・吐いて・・・。
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女性にしかないとされていた臓器が男性にも見つかった

2011年12月02日 03:45 | コメント(0) | トラックバック(0)
例えるなら、そんなインパクトのある気付きが一昨日にあった。

今年になってからのことではあるが、バシャールのメッセージは自分にとって芯から響き、そのエネルギーに親近感を感じてきた。それは自分の中に同じものがあるからだって、先日クリアになった。

対象的に、天使や妖精と聞くと、ピンと来ないし、興味を感じるものではなかった。それは近しいエネルギーが自分の中にないからと言えるのかもしれない。

ところが、ある一連のヒントの整理をして、ひとつのメッセージにまとまってきたとき、これは妖精からのメッセージだというインスピレーションがあった。その辺りの情報に疎いので、もしかしたら天使からのメッセージという表現の方が妥当かもしれない。

その後、もう一つ天使/妖精からのメッセージと認識するものがあって、それは知人宛のものだった。

普段の会話の中でも時々自分がチャネリング状態で話してるのを自覚するが、バシャールのエネルギーとつながってるんだろうなって認識していた。

ところが、今回のは、いつもと違う?
半信半疑ではあったが、ピンと来たら、判断せずに、期待なしに、速やかに行動するということで、次の日に、本人にそのメッセージを伝えた。

初任務を終えた後、とっても清々しい気分になった。
天使/妖精からバシャール経由でのメッセージ、と説明したが、メッセージの出どころなんて大した意味はなかったのかもしれない。

その後、ウォーキングでの帰り道。

実は天使/妖精からのエネルギーはだいぶ前から届いていたことに気付いた。ただ、それを認識してなかっただけだと。最初に受けとったメッセージの一連のヒントは数ヶ月前からのものだから。

そこで、も一つ気付いた。目立たないけど、天使/妖精系のエネルギーも自分の中にあると。

すでに、自分のなかで、バシャールと天使/妖精系エネルギーが混ざって調和し始めたんじゃないかと。

自分にとって、バシャールのエネルギーは、フランクで、どちらかと言うと不真面目だ。ぶっ飛んでもいる。
一方、天使/妖精系のエネルギーは、神聖で、実直。より一般的現実に即している。

太陽と月。男と女。とも言えるのかも。

それを統合していくという遊びが始まったのかな。

とは言っても、今のとこ天使/妖精というワードに特別興味が高まったように感じない。ヘェ〜なるほど無関係ではないんだ! という感じ。そのインパクトを例えるなら、掲題の通りだ。
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古い記事を整理しました

2011年12月01日 10:49 | コメント(0) | トラックバック(0)
いつもヒントの整理をしてますが、たまにやりたくなるのが部屋の整理。それと同じようにこのブログも整理しています。

今回は思い切って、今の自分とフィットしなくなった2010年以前の古い記事を削除しました。
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ホイットニー・ヒューストンは超欲張り

2011年11月29日 22:58 | コメント(0) | トラックバック(0)
大発見をした後、あらためてホイットニー・ヒューストンのスゴさに気付いた。

僕が始めて自分で購入したCDが彼女の「ボディガード」でした。それは同タイトルの映画のサウンドトラックなんですが、劇中で歌う彼女に度肝を抜かれたのを覚えています。


今でもYouTubeでホイットニーの映像を観たりしますが、その中でも僕にとっての極めつけは、1991年のスーパーボウルでアメリカ合衆国の国歌を歌ったものです。


何度観ても、圧倒的な「自由」を感じて、何かが揺さぶられます。

このとき、彼女は地球上においての究極的な光を体験したのかなって、そんな風に思ったのが、今日のウォーキング中。

だとしたら、詳しくは知らないけど、その後の大変な時期は、逆に真っ暗闇に感じたんじゃないかなって。

天才は早死にするって沢山の例があるらしいけど、もしかしたら早めに究極的な光を体験して、はい卒業って感じなのかもしれないですね。

でもホイットニーの場合は、その後さらに究極的な闇も体験するぐらいの、欲張りさんなのかな。

なんて思えてハッとした次第です。
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正直に自慢します

2011年11月29日 21:51 | コメント(0) | トラックバック(0)
今日は一日を通して非常に高い波動のエネルギーを感じる日だった。

その上、それがしっかり反映された現実を、あちこちで体験した。

その後、いつものようにウォーキングで帰る道すがら、いつものようにヒントの整理が始まった。

今日の体験につながるヒントをある程度整理した後、ふとスティービー・ワンダーとバシャールってやっぱり似てるよな〜って思った。前にもそう感じたことがあったけど、今日は似てるっていうより、ソックリだって思えてきた。

もちろん見た目じゃなくて、雰囲気というか受ける印象というか、まあ僕の感じるエネルギーがソックリなんでしょうね。

それから、もう1つそれらとソックリなエネルギーを感じるところを発見した。

自分の中にある!


かっちょい〜
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判断してもいいんじゃない

2011年11月28日 09:00 | コメント(0) | トラックバック(0)
昨日のウォーキング中にて。

人を判断したり(心の中で)裁いたりしたらダメって聞くけど、自分はそう思ってないなと。素直にでてくるものだったら別にいいんじゃないかと。不意にそんな考えが浮かんだ。

「判断する」ことはよくないから、自分がそうすることを恐れてる。その手の情報に詳しい人ほど、そういう傾向があるよな〜。なんて思ったり。

自分はそう「判断」してるんだ。

と気付くと、確かにそうしてる自分は気持ちよくはないかな。

まだ見えてないものがあるのもしれないけど、恐れるほど悪いものかな...

いやいや、何か引っかかりを感じる。

時間を置いてピンと来た!

自分は「判断する」ことには恐れてなくても、「判断される」ことにちょっと恐れてる。不本意な判断をされそうに感じたとき、心がザワついたことが過去何度もあった。気付いてはいたけど、無視してきた。

そう、人の判断で自分(の価値)が影響受けるという観念がある。見つけた!
この観念を手放すことを自分に「許可」します。そう思うだけで不思議に体が軽くなった。

向き合いたくないものでも、こんな形で見つかると、すんなり受け入れられるな〜。

というわけで今回は「判断する」ことがヒントになりました。今のとこ僕にとって必要なもののようです。

「期待」のように自分にとって必要なくなったときに、気持よくサヨナラします。
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「期待」の代わりに「許可」

2011年11月27日 13:27 | コメント(0) | トラックバック(0)
今も変わらず「期待」って心地よい言葉に感じる。でも自分にはなくてもいいかなって思うようになった。

自分にとって「期待」は前に進むための原動力としてながらく機能してた。今思えば、それは目の前に吊り下げたニンジンのように。

それは、重い現実の中であっでも、ものすごいパワーを出させてくれる。

最近になって、それがない方が軽いって気付いた。スイスイ自由に動けるって感じ。

何か実現したいイメージが出て来たら、そうなるように「期待」する代わりに、そうなることを「許可」する。この表現が確かにしっくり。
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ヒントの出し合いっこ

2011年09月02日 19:48 | コメント(0) | トラックバック(0)
『さまざまな「トリガー」でやってくる「そろそろ、どう?」 』
http://www.vcafe.jp/voicekitami/blog/entry-13192

ものすごく分かる!

無意識でもいつもやってる、みんなでヒントの出し合いっこ。

僕の場合、特にヒーリングの練習会で、よりピンとくるヒントをたくさんゲットできてるかな。お互いにちょっとしたチャネリング状態だったりするのかも。
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