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クォンタムタッチ レベル1ができません

2011年08月13日 22:57 | コメント(0) | トラックバック(0)
最近クォンタムタッチ レベル1(旧ベーシック)ができなくなっていることに気づきました。練習会などでクォンタムタッチ初体験の人に、レベル1はこんな感じってデモンストレーションしたいんだけど、形はレベル1でやってても、結局レベル2になってるんです(少なくとも自分ではそういうふうに感じます)。

とは言っても、自分にとってレベル2が一番しっくりくるから、いよいよレベル2が自然体でできてるのかなって都合よくとらえちゃいます。まあ自分流のレベル2になってるから、これも初体験の人にするデモとしてどうなんだって感じですけど、結局のところ言いたいのは、レベル2が大好きだってこと。

そういえば今日の練習会で、手を置いてヒーリングする自分を観察していたら、エネルギーを流すというより、どちらかというとエネルギーを振動させてる?ようだった。イメージの中の超高速呼吸に合わせてエネルギーを前後させることで振動させてる感じだった。それがいいかどうかなんて置いといて、それが今日の自然な形だった。

癒しフェアでクリスタルボールの響きを体験し、今日はシンギングボールを受けたからかな〜。

クォンタムタッチ レベル2 ワークショップ情報

2011年08月06日 21:52 | コメント(0) | トラックバック(0)
東京で9月、10月にクォンタムタッチ レベル2のワークショップが開催されるらしいです。

2011/9/24(土)・25(日)
2011/10/15(土)・16(日)

レベル2を一緒に練習できる人、増えるかな♪

クォンタムタッチ本を読み返して 4

2011年07月29日 16:50 | コメント(0) | トラックバック(0)
P.164から引用
(骨格調整について)あなたが骨を動かそうとする必要はありません。体は知っています。相手の体の知性に起こるべきことを決めてもらいましょう。相手の体が骨を元の位置に戻すことを「選ぶ」のです。体は自分の骨格を整えたいと本当に望んでいるからです。
ちょっとグレた骨が、本当は「僕を見てて!」って思ってることに、答えてあげればいいんでしょう。

クォンタムタッチ本を読み返して 3

2011年07月28日 19:00 | コメント(0) | トラックバック(0)
P.111から引用
誰もあなたに代わって食事をしたり、笑ったりできないように、あなたの代わりにあなたを癒すことはできません。人からどれだけのヒーリングワークを受けようと、実際のヒーリングを起こしているのはあなたの体であることを覚えておいてください。簡単に言えば、あなたの体が自らを癒しているのです。
〜中略〜
「ヒーリング」ワークをしている人はただ、ヒーリングが起こるような環境作りをしているだけです。それ以上でもそれ以下でもありません。
P.119から引用
偉大なるヒーラーとは、重い病気から速やかに回復した人を指します。つまり「ヒーラー」とはまさにヒーリングを促進する人のことなのです。あなたがクォンタムタッチを行うとき、実際には誰も癒してはいません。あなたがしていることは、共鳴と同期化のパワーを通して相手の体の波動が高まるように波動場を引き上げることです。あなたがワークしている相手が実際に癒されるかどうかは、あなたの責任ではありません。自分以外の誰かを癒すことなど誰にもできないからです。
最初に読んだとき、一番共感できたとこ。ヒーリングを受ける側こそヒーラー。

クォンタムタッチ本を読み返して 2

2011年07月27日 19:00 | コメント(0) | トラックバック(0)
P.102から引用
未解決の感情問題はヒーリングの波動をブロックしたり、病気を再発させたりします。ただし、このワークはクライアントの個人的な感情や心理を変容させるヒーリングではありません。もしクォンタムタッチがその人の本来処理すべき感情のプロセスや健全な感情表現に取って代わるとしたら、私はそれは障害であるとみなします。自分に正直になることや感情を感じ、解放する学習に必要なスキルは誰にでも備わってします。だから、私たちの成長の基盤をなす大切な部分に介入するとしたら、それはすべて逆効果だといえるのです。クォンタムタッチは、人がよりバランスの取れた状態に戻って自分の成長に必要な自己表現や許し、開放を行えるよう援助するだけなのです。
セルフクリエイテッドヘルスに通じることがここに書いてあった。
見方によっちゃクォンタムタッチの弱点になるのかな。
病気や痛みが、大事なメッセージだったとしたら、本人がそれを受け取ることなく、取り除くことはできないってことかな。

クォンタムタッチ本を読み返して 1

2011年07月27日 00:58 | コメント(0) | トラックバック(0)
P.46から引用
愛から始まる
子供たちが遊んでいる様子を見たことがありますか? 彼らはいつもこう行ってます。「僕を見てて!」と。
〜中略〜
ただ、注意を向けてあげるだけで子供は自然にそれを愛の行為として体験します。
〜中略〜
クォンタムタッチとは、ただそこにいてあげること、すなわちあなたの本質を伝えてあげることなのです。
自分にとってのクォンタムタッチ レベル2はこうな風に感じるって思ってたことが、ここに書いてあった!
レベル1(旧ベーシック)、レベル2に共通する根本的な部分だったんだ。レベル2はこれをよりシンプルな形で表現するものなのかも。

「愛を照らす」かな

2011年07月04日 10:15 | コメント(0) | トラックバック(0)
クォンタムタッチで受け手に対してエネルギーを流すとか、愛のエネルギーを送るとかやってきたけど、今一番自分がしっくりくるのは、流す、送るというイメージではないことに気づいた。

照らす...「愛を照らす」がちょうどいいかな。

自分が太陽というかスポットライトというか愛のエネルギーを照射する光源になるイメージ。コントロールするのはどこを照らすかだけ。なんとなく気になるところをなんとなく照らして、気が済んだらほかの気になるところ。なんとなく気になるところがなくなったら終了。

こうなってくるとテクニックを使う感じではないからエネルギーワークとは言えないかな。というかテクニック増やす方向とは反対でシンプルな方向が好きみたい。