プロフィール 2018年5月29日版

2018年05月29日 10:32 | コメント(0)
プロフィール画像_20120721.JPG上野 直彦 (Naohiko Ueno)

さんまを超える大爆笑王プロセルフヒーラー

気ままな「アプリ開発者」。
それも含めて日々「ヒーリング遊び」。

「ヒーリング遊び」というのは、日常の出来事の中にある自分へのヒントを発見し、自分自身を癒しちゃう独自の在り方です。特別なことをするわけではなく、リラックスして、気付いて、許して、心地よい自分を選択し、変化を楽しむ、という感じ。

人生の目標はなにかと聞かれれば、「自由に歌えるようになること」です♪

大阪府松原市出身、東京都杉並区在住。
2002年、ワールドカップを観てテンションが上がりなんとなく上京。
2003年、趣味が高じてパソコン仕事(ActionScriptでWebアプリ開発)を始める。
2006年、自分とパソコン仕事とのバランスを失い、立ち止まる。
2007年、指圧をやりたいと気づき、吉祥寺で動禅指圧を習い始める。
2007年、を読んでピンと来たクォンタム・タッチのワークショップを受講する。
2008年、リラクゼーション・マッサージのお店で働き始める。
2009年、たくさん本を読むようになる。特に人体に関する本(目に見えない体についてのもの含めて)。
2010年、スピリチュアル系の本をたくさん読むようになる。
2010年、エックハルト・トールの「さとりをひらくと人生はシンプルで楽になる」を読んでいる期間、実際その日起きた現実を本の内容が解説してくれるというシンクロを連続して体験し、何かが大きく変化し始める。
2010年、クォンタム・タッチ レベル2のワークショップを受講し、自分の中の制限がどんどん緩み始める。
2010年、クォンタム・タッチも含めたくさんのエネルギーヒーリング系練習会、交流会に参加するようになり、本当の自分が顔を出す。
2011年、YouTubeでバシャールの動画にはまる。そこに含まれるメッセージが芯から響き、自分を許せるようになる。
2011年、リラクゼーション・マッサージのお店を辞める。
2011年、3.11を経て加速した変化の流れを受け入れ、あるがままで在ることを選択する。
2011年、ピンときたことを、判断せずに、期待なしに、速やかに行動に移すという実践を始める。
2012年、金環日食のタイミングに合わせるように、心身ともに大きなデトックスがあり、ふと無条件に自分を愛せてると感じる。
2012年、シンプルにリラックスする。
2013年、世界との和解(2011年)後つづいてた2回戦が終了し自分自身と和解。25年間の伏線に区切りがつく。

Facebook: http://www.facebook.com/uenon.jp


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